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設計コンセプト10の特徴!

喜ばれる安心その3 設計コンセプト10の特徴!!

大きな買い物だから家を『買う』のではなく『建てる』と言う価値観を大切。
シードックホームは家を『売る』のではなく、お客様と一緒に『創る』と言う価値観を大切にしてます。
毎日家族が顔を合わせ共に生活をし、歴史が築かれる「家」と「空間」。
何十年もの間、家族の日常がその空間で繰り越されていきます。
だからこそ、「家」はどこよりも「安全性」「性能性」「機能性」「デザイン性」この4つを基に、極上の空間であるべきです。
シードックホームと出会えて幸せだったと感じて頂けるように精一杯の愛情と努力を行うことを約束します。

01『地震に強く安全な家』であること

日本は世界でも有数の地震大国、過去に何度も大きな地震にみまわれている国です。
そして今、100年に1度と言われる地震が全国各地で起きているのが現状です!

予測が全く不可能で、いつ起こるか分からない地震に備えて、耐震施工は1つ1つの機能よりも、トータルバランスが一番重要だと考えます。
機能はあくまで耐震能力を補う要素にすぎないのです。

Q なんで、もっと地震対策に拘らないの?

耐震等級1は国の最低基準、金物も外れる地震の脅威!

多くの会社が、確認申請が通る国の最低基準で耐震性に十分、優れてるとお客様に説明しています。しかし、最新の耐震基準を満たしているのにも拘らず、住宅が現に地震で倒壊している頃が、各地で現実に証明されています!最新の耐震基準は阪神淡路大震災を教訓に平成12年に改正されました。そして、震度7でも倒壊しない様にさまざまなルールが盛り込まれました。斜めに木部(筋交い)を入れ、金物で固定し強度を高める壁(耐力壁)を入れる事で全体の耐震性を強化すると言うものでした。しかし、最近では2016年の熊本地震がありましたが、その被害地で最新の耐震基準で建てられた木造住宅は319棟、そのうち19棟が倒壊しました。(NHKスペシャル『あなたの家が危ない』より)もはや、国が定めている耐震等級だけでは安心でいないのが現状です! *耐震等級は単に耐力壁を増やすと言う発想で、それに耐えられない震度の揺れには全く意味がありません!

基礎と柱を接合するホールダウン金物
耐震性を強化する耐力壁

建築基準法で定められている基礎と柱を繋ぐホールダウン金物も地震の揺れに負けて簡単に引きちぎられます!
建築基準法で定められている耐震性を強化する耐力壁も実際に起きた地震の現場では筋交いが折れてしまいます!

Q なんで、ただ建物を固める耐震設計で大丈夫なの?

いくら耐震性が高い建物であっても、建物の強度を上回る強い揺れの場合、 建物は負けて揺れだしてしまいます。



そして、どれだけ合板や金物で固めた建物でも、繰り返される余震の揺れにより、損傷はどんどん広がります。

そこで、シードックホームはただ建物を固定して固めるだけではなく、地震の揺れを抑える制震ダンパーを全棟標準で装備してます!
昨今の「いかに基準値までの耐力を確保するか?」ではなく「いかに基準値を超えて余裕が持てるか?」がシードックホームの考え方です。

昨今の「いかに基準値までの耐力を確保するか?」ではなく、「いかに基準値を超えて余裕が持てるか?」がシードックホームの考え方です。

エネルギーを吸収できるのがX-WALL

制震X-WALLは、制震材を組み込んだダイヤモンド型の制震装置を建物に最適なバランスで設置するシステムのことです。
制震ダンパー、フレーム形状、設置バランスなどシステム全体で最適なエネルギー吸収効果を建物に付加します。

制震X-WALLなら

揺れを最大70%軽減します。

巨大地震から効率よく建物を守ります。

繰り返す余震から粘り強く建物を守ります。

振動を受けた時の比較

X-WALLの場合
振動時も、復元力間柱がしなやかに粘り強さを発揮。
残留変形が抑制できます。

構造用合板の場合
合板のクギが損傷し、元々持っていた耐力を失います。
残留変形が残ることがあります。

タスキ筋交いの場合
筋交いが折れたり、是イブのビスが抜けたりします。
残留変形が残ることがあります。

〈耐震〉〈復元力〉効果の比較

それぞれ実線の領域が復元性を持つ領域です。
点線の領域までたっすると損傷ひてしまい、そのあと元の形状に戻ったとしても、低下した耐力は元に戻りません。
X-WALLが大きな変形時にも復元力を発揮できることがわかります。

※動的加振実験を行った結果です。※試験体高さ2,750mm〈ヨコ軸〉
揺れ幅〈タテ軸〉発揮した力〈実線の範囲〉復元性を表します。

〈制震〉によるブレーキ効果の比較

揺れを止めようとするブレーキ効果を表しています。
X-WALLの高いブレーキ効果が分かります。

※「X-WALL」と「合板」「タスキ筋交い」の壁を単体で動的加振試験を行った際の、「等価粘性減衰定数」を表しています。
〈ヨコ軸〉揺れ幅〈タテ軸〉減衰定数

防災科学技術研究所にて阪神淡路大震災を想定に試験を実施。
2016年の熊本地震波においても倒壊・半壊もなく震度7クラスの地震でも安心できる事が証明されました。
震度7クラスの大地震でもⅩ-WALが耐震性を発揮します。

この制震金物X-WALLが標準仕様の商品はこちら

更に・・・! シードックホームで建てた家は全棟、国から<長期優良住宅>の認定が付きます!
しかも、!地震対策として独自の哲学施工により、第三者機関からの〈地震保証20年〉を付けることが出来ます!
とことん、地震対策と性能にこだわった施工に自信があります!!

02 『デザイン性が高い家』であること

家という「箱」だけが欲しくて、家を建てるお客様なんていません。
多くの方は、新居を手に入れた先に見えるドラマ、未来の暮らしを想像して家を建てるのです。
シードックホームはお客様の暮らしのシーンをデザインします。

Q なんで、もっとデザインにこだわらないの?

多くの建築会社が、不思議なくらいデザインにこだわりを持たない。でも、チラシやホームページを覗けば、デザイン性に優れた写真がたくさん掲載されている・・・?しかし、その実態はメーカーやフランチャイズに加盟しているグループ会社の施工写真だったりして、その会社が考え作った住まいではない事があります。自社で作っていない写真を使って集客する会社・・・本当にプライドと言うものが無いのでしょうか!?(笑)シードックホームのカタログ、チラシ、ホームページに掲載してある写真は100%自社企画、自社施工の写真だから嘘が無い!けっして他社批判をしているんではありません。デザイン力が無いと言っているのでもありません。ただ、せっかく建てるのになぜ、デザインと言う概念に拘ろうとしないのかと言う事が言いたいのです。特段、派手に照明を入れたり、色使いに拘ったり、と言うのがデザインではなく、シンプルンなのもデザインです。言いたい事は、アキがこない、言い換えれば1年たっても、5年たっても、10年たっても、やっぱり我が家が落ち着くと、お客様自身が『愛着を持てる』そんなこだわりを持って家創りをする事が大切だと思うのです。外観と内観が異なるデザイン、部屋毎に異なるデザイン・・・暮らしの中で、その場その場が、『楽しく』引き立つ、デザインをご提案します!そして、必ずお客様に満足して頂く!と言う質の高いプライドがあります!

発想は無限大!ありとあらゆるお好みのデザインテイストをご提案します!

カフェモダン風

無垢のフローリングや漆喰など天然素材を使った落ち着きのある空間。
珈琲の香りと味が引き立つ、ゆっくりと時間を過ごせる、そんな大人のデザインを叶えます!


ナチュラルなトーンで手作りの家具やペンダントライトが、優しく空間を引き立て、更に珈琲の香りと味を引き立てます!
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西洋漆喰にうずくりの床が落ち着く空間。テレビの裏側には漫画がたくさん収納され、一人の時間が楽しめます!
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スタイリッシュ 風

仕事や家事での疲れを癒し、ほっと1人で自分に戻れるそんな都会的な空間をデザインします!


いつも素敵な自分でいられるように、ゆっくり椅子に座ってお肌のお手入れができるパウダールーム!
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夫婦や友達と会話を楽しんだり、お酒が楽しめる多目的ルームで大人の夜の語らいの空間です!
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ナチュラル 風

光と風、自然素材を取り入れ、木のぬくもりと温かさが感じられるナチュラル空間をデザインします!


大きな8角形の塔やの吹き抜けからは、陽の光がやさしく室内を照らします、風通しも抜群!
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LDKの中に書斎コーナーや本や雑誌の収納棚を設置して家族みんなが同じ空間で好きな事に没頭できる空間です!
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クリアモダン 風

大理石調の床に、モダンでウッディーな素材を取り入れた、明るく爽やかでいながら、落ち着きのあるデザイン空間です!


外テラスに出られる大きな掃き出し窓からは、光と風がたくさん入り込み、空間を明るくオシャレに演出します!
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白い床を基調に部分的に、部分的にウッディーな配色をがある、明るさの中にモダンと取り入れた空間です!
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プロヴァンス 風

漆喰で仕上げられた壁と、タイルやステンドグラスを取り入れた愛着感が湧き上がるデザイン空間です!


大きな吹き抜けがあるリビングは、ダイニングとの境の垂れ壁にステンシルでオリジナルの絵を取り入れました!
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リビング階段で吹き抜けと言う解放感があるLDKで、壁は西洋漆喰壁で仕上げレンガはステンシルで仕上げました!
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古民家 風

太い梁や柱に和の配色を塗り壁で表現した、重厚感がある古民家風のデザイン空間です!


玄関に入ると思わず背筋が伸びる様な解放感と、間接照明と壁の配色が空間の高級感を引き立てます!
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吹き抜けがある大空間は、薪ストーブのぬくもりと歴史を重ねた古材で、ゆっくりと時間を過ごせるデザイン空間です!
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北欧 風

木の優しさや塗り壁、アイアンの手摺、石などを取り入れた北欧デザインは時が経つにつれ魅力が増し
家族の成長や思い出と共に成熟していく、愛着がわく空間に仕上がります!


リビング階段の手すりはアイアンを取り入れ、壁は西洋漆喰にピンクの色を混ぜてマーブル調に仕上げました!
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パインの無垢材やテラコッタタイル。その他、石やアイアンの手摺など、高級感が溢れる北欧デザイン
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ヨーロピアン 風

輸入住宅を手掛けていました弊社にとって、輸入住宅風の外観やデザイン空間もお手のものです!


壁を西洋漆喰で施工し所々にステンシルでオリジナルのイラストを施工しました!外観もひときわ目立つレンガ貼り!
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大きな吹き抜けにある廻り階段は、空間の落ち着きと迫力がそなわり、更に空間そのものをゴージャスに引き立てます!
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和モダン 風

家に帰るとほっとする、どこよりも一番くつろげる我が家を設計いたします。
見た目だけでなく、肌触りや使い心地もしっかり考えたデザインはいかがですか?


昔ながらの本座敷ではなく、カジュアルでいて落ち着きがある和モダンスタイルの和室で建具等も全てオリジナルです。
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重厚感がある茶系をベースに、テレビ台塗り壁は何層にも、まるで地層をイメージする様なデザインに仕上げました!
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少しのこだわりで空間イメージが変わります!
ご予算に合わせてあらゆるデザインをご提案します!

ほんの少しのポイントを付けるだけで、部屋全体のデザインイメージがグンと変わります!たった一か所のニッチを付けたり、クロスで色を強調したり、小さな面積に高級な素材を取り入れる。たった、これだけの拘りで、そんなに費用を掛けなくてもデザイン性は上がりますが、そんなひと手間を掛ける事をほとんどの会社がしません・・・。
それは何故か・・・?営業マンは契約がゴールなのです。契約までは親切に対応し何でも出来ます!と言います。しかし、現実的にデザインポイントを考えるのは工事中であったり、工事の終版なので、その頃はお客様が指示してくれたらその通りにやります・・・と、話が変わり、結果的にお客様自らが雑誌を見てデザインを考える破目になります。しかし、照明の位置や窓の位置、いまさらどうにも変更できない状況でデザインを考えても、取ってつけた様なチグハグな感じに仕上がるのが現状です。
シードックホームは建てた後に、そのお客様が友人やご家族様から受ける評価をゴールにしています。ご紹介を頂きたいので!(笑)


こちらは、キッチン前の腰壁に家具屋さんで出てくる半端物切れっぱしを集めて貼りました。捨てる材料なので厚みはバラバラ・・・でも低コストでデザイン性はUPします!
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こちらは、吹き抜け部分の壁紙を色を変えて施工しました。特に吹き抜けは壁の面積が広いので、一色で施工するには味気ない・・・。ちなみに色を変えても壁紙のの価格は同じなのです!本当に少しの拘りで空間がガラリと変わります!
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土・石・水・木・紙など自然素材を取り入れたデザイン提案をします!

日本の住宅会社は、レベルの低い職人を安く使い、その技術の低さでも、出来る程度の加工品をふんだんに使います。
もちろん、その方が工期も早く出来るので、住宅会社の資金運営にも一役かっています。
しかし、それは全て請負業者の都合で、お客様には関係無い事を把握するべきです。
住宅は建てたら、その後の返品が効かない買い物、だから何か1つでもご予算の範囲の中で、愛着が沸く、我が家だけのワンポイントをご提案します!


南側に位置するウォーターガーデンは循環式で水が廻り、夏の乾いた空気を冷やし水の音と影が、疲れを癒します!
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古民家の様に古材(こざい)を取り入れ、壁には奥様が昔に集めていた、もみじの押し花を取り入れた空間です!
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夜を楽しむ『色気』があるデザイン提案をします!

家を建てる時に忘れていけないのは、暮らしの中での色気です。子供や後輩にとって、自分がいつまでも若々しく、カッコイイ『親』として『大人』として、『男』として、『女』としていられる色気をイメージする事が大切です。その事を前提に住居を考えると、特に夜は友人や仕事の仲間が集う大人の空間となり、子供たちはそんな親をながめて育ちます。最近、大人なのに中身は子供のまま・・・そんな感じの子供が多いのは大人の社交空間が無い家のせいかも知れません。


少人数の時はカウンターで語らい、大人数の時は堀コタツに足を落とし酒を交わしながら野球観戦も楽しめる空間です!
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好きな焼酎の瓶を床の間に並べ、気の合う友達や同僚と飲みながら楽しめ語らえる大人の空間です!
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曲線を取り入れた柔らかいデザイン設計

風水デザインの基本は○(丸)、曲線を多く使うことが大切で、壁や天井、床、色んなヶ所を曲線にする事によって運気を呼び込みやすくなります。
トゲトゲ、カクカクが多い空間では殺氣が集まるとも言われる為、なるべく曲線を使う事で柔らかい氣が集まり、空間が和み整います!
そして、曲線を取り入れられるお客様は不思議と、性格もまるく家庭も円満な方ばかりです!是非、お試しください!


家族が集うLDKを温かみや柔らかさをイメージし天井や壁に至るまで曲線で施工し、全体の優しさを表現しました!
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部屋の奥行き感を出す事と、風水的に曲線で良い気を取り入れる効果で、天井にも笑顔を表現した空間です!
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もっと色んな施工写真が見たい方はこちら

03 『外観にもこだわりをもった家』であること

住宅の外観デザインまでこだわりたい!あなたのお好みの外観スタイルは?

住いを建てるにあたり、間取りや広さ、機能性だけではなく、外壁や屋根などの外観にも拘りたいものです。まず目に入るのは室内ではなく、外観です。こだわった外観で、毎日家に帰るのが楽しくなる様な外観のデザインもお任せ下さい!

●ブリティッシュスタイル
イギリス伝統の重厚感と格調の高さが魅力です。
レンガに白やベージュなど明るい塗り壁と、木部が見える組み合わせの外観スタイルで、急こう配の屋根が一般的です。
ガーデニングが趣味の人にオススメです。

●シンプルモダンスタイル
シンプルモダンとは、飾り気がなく、それでいて現代的であるという意味です。
住宅の外観の場合は、縦や横に長い窓を取り入れ外壁の色分けをするデザインのことです。
白や黒を基調にした色系のメイン外観と、その反対色でラインを強調した、清潔感のあるスタイルです。

●和モダンスタイル
和風建築のテイストを取り入れつつ洋風のモダンなデザインを掛け合わせたスタイルです。
例えば、洋風の建物なのに窓上の庇や切り妻屋根の<和の要素>を入れたりして、オリジナリティを表現します。
日本人が住みやすく、愛着を持ちやすいスタイルといえます。

●コンテンポラリースタイル
コンテンポラリーというのは「現代的な」という意味です。
日本の近代的な民家の要素をベースにしつつ、どのような街並みにも馴染むように和洋風建築の要素を組み合わせたデザインです。

●ポインテッドスタイル
ポインテッドというのは「とがった」という意味です。
雪下ろしなどが不要な、とがった片流れの屋根をベースにしつつ、どのような街並みにも馴染むように現代的な要素を組み合わせたデザインです。

●南欧スタイル
さんさんと降り注ぐ南欧の太陽をイメージした、明るい色合いと開放的なデザインが特徴です。白やオレンジを基調とした壁にオレンジや茶色など暖色系の洋瓦屋根が一般的。
お洒落な一軒家レストランのような雰囲気で、周囲の緑や田園風景ともよく合います。

●アーリーアメリカンスタイル
アメリカの英国植民地時代や西部開拓時代の基にしたスタイルです。
外壁は板を重ねた様なラップサイディングを取り入れ、ブルーやイエローの中間色で素朴さやたくましさが特徴です。

●アーバンスタイル
都市の住宅事情に合わせて屋根は片流れで、軒の出が少なく、スッキリとした外観が特徴です。
快適で暮らしやすさを損なわないように工夫が凝らされ、内部の空間ができるだけ広くなるようなデザインにしたり、スキップフロアーや立体的に機能性を追求しています。

●ヨーロピアンスタイル
ヨーロッパの古い町並みの重厚なたたずまいをイメージにレンガの外壁が特徴です!
大切に住み継がれてきた家々がかもし出す味わいとぬくもりのフリーメンテナンス外観です。

●クインアンスタイル
ヨーロッパのお城をイメージに尖がり屋根の塔がある外観が特徴です!
ジンジャ-ブレッドやモールで装飾し遠目からでもそれと解るほど、とても個性的でお洒落な外観です。
古き良きヨーロッパの情緒を現代風のアレンジで表現しています

●古民家型スタイル

漆喰の塗り壁に歴史を重ねた柱や梁をあらわに、屋根の軒が長く、屋根は瓦で美しい和の佇まいを感じるスタイルです。
日本人の原風景に対する憧れを叶えてくれます。

04 『家族みんなが一致するテーマの家』であること

せっかく家を建てるのですから、帰るたびにワクワクする様な、そんなお洒落で、センスが良くて、ステキな家に住みたくありませんか?よく 「シードックホームさんはデザイン住宅路線が当たったよね」とよく言われますが、私たちが目指しているのはデザイン住宅だけではありません。確かにデザイン力はシードックホームの家づくりの生命線ではありますが、私たちはただカッコイイだけの外観や内装をデザインしているのではありません。お客様の喜びや楽しい時間をデザインし、心に“潤い”を与える空間をデザインしているのです。
家という「箱」だけが欲しくて家を買うお客様はいません。
念願のマイホームを手に入れた先に見えるドラマ、ストーリー、未来の暮らしを見たくて家を建てるのだと思います。

そして、どんなに優秀な設計士でも、お客様の理想が本当に理解できない設計士は失格だと思うのです。
なぜなら、そこに住まわれるのは、設計士ではなくお客様なのですから・・・。
設計やデザインをお客さま任せにしない、お客様と一緒に進める家創りをお約束します!

Q 設計に際し、何を伝えたら良いのか?うまく表現できない。

Q 家族の意見がまとまらなくて困ってます。
Q 何を基に設計を考えるべきか?分かりません。
Q やりたい事が多すぎて予算内で収まるのか?心配です。
Q イメージはあるのですが言葉ではうまく伝えられない。

A ご安心ください!これらの悩み・不安はスッキリ解決できます!

設計の基になるんは、なんと言ってもそこに住まわれるお客様の理想!
シードックホームはその、ご家族様の理想を数字化しグラフ形式で表現します。
そして家族みんなの理想点数が高い項目をテーマに掲げ設計を行います!

私たちは、ご家族様の『1人1人の思いに寄り添い』、背景に見える暮らしぶりをデッサンします。

そして、独自のヒアリングでお客様の潜在欲求を引き出し、理想をまとめる技術があります!

建てられたお客様からこんな感想を頂いてます!。

05 『使い勝手の良い家』であること

いつも室内を美しく保つ、収納力

オシャレなキッチンはたっぷり収納があればこそ。
オシャレなキッチン空間は主婦のあこがれ。
でも実際の暮らしの中でいつもオシャレに片付いているキッチンを保つのはけっこう大変です。
でもそんな心配は無用。散らかりやすかったのは収納力の少なさが原因ですので、たっぷり収納できるキッチン収納があれば大丈夫。

06『光と風が通るエコロジーな家』であること

家計と自然環境を配慮した、エコな家づくり

良質な家を長く使うという考え方。「つくっては壊す」を続ける日本の家づくりの現状から「いいものをつくって長く大事に使う」あり方へ。良質な住宅を長く大事に使うことにより環境への負荷を軽減し、未来の子供達の負担を減らしてゆとりある暮らしを実現することを目的としています。

爽やかな光と風が入るLDK

家族みんなで楽しくエコ

これまでは省エネといえば冷暖房を我慢したり、明かりを我慢したりどこか無理をしているところがありましたが、「シードックホームの家」は先進の「住宅省エネルギー基準」の技術をいち早く取り入れた設計をしておりますので、体に負担のかかる省エネではなく、暮らしの便利さや快適さをそこなわずに省エネを両立させることができます。また、設計段階でエコ的な工夫を家族みんなで一緒に考えることで家づくりの楽しさが広がります。

設計のエコ的な工夫

自然の光と風をコントロールすることで、出来るだけエアコンに頼らずに四季を通して快適に暮らせる工夫をしています。先進の「住宅省エネルギー基準」との相乗効果で、より省エネで快適な住まいを実現します。

07『分散型収納が豊富な家』であること

楽に出し入れできる収納が一番使いやすい

大きな物をまるごと収める大型収納。季節ごとに出し入れするこたつや扇風機、お雛様やクリスマスツリーなど大きな物をまるごと収めることができる大型収納や各室の使い勝手を考えた収納を充実させ、いつまでも美しい空間を保てるようにしています。

08『照明も設計に配慮された家』であること

その時々の状況に合わせて、照明の明るさや色が変えられます!

家族がゆっくりくつろげ語らえるのは、やっぱり夜が多いですよね。例えば、TVで映画やドラマをゆっくり見たい時と、新聞や本をゆっくり見たい時では、照明の明るさはもちろん、色によっても見え方が違ってきます。そして、メイン照明を部屋の中心に一つ付けるのと、分散して付けるのでは、電気代も夜の演出も調整が出来ます!

09『子育てがしやすい家』であること

家族全員の気配を伝える、コミュニケ-ション間取り

「ママのひとりぼっち」がなくなりました。シードックホームの家創りは家事はみんなで楽しむという発想を取り入れました。フルオープンのキッチンはスペースも広くお料理もみんなで楽しめます。また、素敵なインテリアに囲まれているので楽しく家事ができ、ママの孤立感もありません。

家族の一体感を高めるオープンキッチン

子育て支援のファミリー玄関(内玄関)

のびのびアクティブに子育てができます。たっぷり収納できる、シューズ&コートクロークを備えているファミリー玄関だから「いってきます」と「ただいま」を元気にサポートしてくれます。濡れた雨具をそのまま掛けられる工夫も自慢のポイント。また、メインホールと内玄関に分かれた玄関なら来客時でも靴の散らかりが気になりませんし、大勢の来客も大丈夫です。

メインホールと内玄関に分かれた玄関

広々としたファミリー玄関

お子様のしつけ・教育の場として考えたダイニング配置

お子様の安心感を高めて、自立心を育てます。
特にお子様の小さなうちは、お母さんとの距離がとても大切です。つかず離れずちょうど良い距離がお子様の居場所、キッチンにいる事が多いお母さんのとなり「ダイニング」が最適なのです。
キッチンの横にダイニングテーブルを配置すれば、そこでお絵かきや宿題ができて、しかもお母さんもすぐそれに加わることができる。お手伝いをしてもらう時にも適しています。

キッチンから目が届くスタディコーナー

家族全員の気配を伝える、コミュニケーション間取り

子どもと一体化になって楽しく暮らせます。1階はオープンで全体が見渡せるので小さなお子様の行動をいつも見守ることができます。お子様もお母さんの気配が感じられて、自由にのびのび安心できます。また、シースルーのリビング階段ならオシャレさも向上、2階にいる家族とも気配が伝わり、家族の一体感が一段と深まります。

お子様の成長に合せて間取り変更が可能

お子様の友達がたくさん遊びに来ても大丈夫です。 お子様が小さなうちは2つの子ども部屋を仕切らず、大きく使ってのびのび「遊び場」として使うのはどうでしょう。個室が必要になれば間仕切りを入れて2部屋にできる、可変性のある子供部屋をおすすめします。

10『建てた後に不安が残らない家』であること

建てた後の不安や心配を解消する風水・家相もご安心ください!

弊社では、家相・風水を取り入れる事で精神的に安心すると言うお客様に、家相・風水を取り入れた住まいづくりを提供しています。そもそも、弊社が家相・風水を取り入れようと思った動機は、せっかく家事動線や収納計画を考慮して設計し良い間取りでプランが決まっても、 お客様が占い師や家相の先生の所へもって行かれると、プランが全く変わったものになり 動線が悪く住みにくい間取りになってしまったというケースが、過去にありました。私たち住宅を設計する側と・・家相をみる側・・・風水をみる側との意見がバラバラ・・・これでは、お客様を、悩ませてしまうばかりです。そんな風に住まいづくりをしていると、せっかくの念願のマイホームのはずなのに、迷うばかりで 「もうわからないから、おまかせでいいや」と、投げやりになってしまう事にもなりかねません。 果たしてそれで良いのでしょうか?

家づくりには、何か不思議な力が働くのだろうか?

「鬼門くらいは気にするけど・・家相にとらわれると使い勝手が悪く変な間取りの家になるんゃないの?」「 風水にこだわりすぎると、変な色彩の落ち着かない部屋になるのでは?」と、思っておられる方もおられると思います。目には見えないものなだけに、 迷信や占いの領域だと、うさん臭く思われている方もおられるかと思います。
しかし、新築したのに、
■離婚した! ■家を売る事になった!  ■病気になった!
といった残念なケースも、現に少なくありません。

そもそも、家相や風水とは・・・?

<風水>

風水の考え方を理解するには、まず「氣」という概念を理解する必要があります。それは、ひと言でいうなら、大地に充満するエネルギーのようなものと表現してもよいかもしれません。 そして重要なのは、「氣」は感応しあうという点です。つまり、エネルギーの流れとともに、調和か不和、健康か病気、繁栄か貧困のいずれかがもたらされるのです。 古代中国では、地球をめぐり、さまざまな場所で噴出している「気」というエネルギーをいかに上手に扱うかが研究されていました。そして、”大地の気は風に吹かれると散ってしまうが、水によって蓄えられる”ことを知り、このエネルギーを効率的に留める方法が考え出されました。これが”風水”です。要するに、風水とは大地の気の流れを読んで、いかに暮らしやすい環境を整えるかという技術なのです。

<家相>

家相は中国の陰陽五行哲学から発生したものですが、肝心の中国には家相は存在しません。日本だけです。中国には陽宅風水という北に山、東に川、南に開けた土地など環境を論じているのであって個別の家の家相は論じていません。すなわち、中国で生まれた学問としての家相をベースに、様々な影響を受けながら日本の気候風土や風習に合わせて発展していったものです。風水の考え方を理解するには、「採光」と「通風」という概念を理解する必要があります。「採光」とは太陽の日が入る向きや季節によって変わる高さや時間です。「通風」とは風の通り道、風が流れる法則です。つまり、太陽が東から西に沈み、風は気圧の高い方から低い方位へ流れると言った自然の原理を基に考えられた理論です。そして、地域の地形や気候、風の方向や強さ.雨や雪についての間題なども含めての環境や、長い歴史の中で培われてきた自然と調和する知恵や教えが家相です。

けっして、『迷信』や『言い伝え』ではなく理論があります!

家相や風水は、迷信や言い伝えと言う事ではなく、ちゃんと理論や科学的な根拠に基ずいて考えられた先人達の知恵があります。
・健康に暮らしていくための知恵 ・住みやすい家にするための工夫 ・自然と調和する知恵
しかし、先人達が暮していた昔と、我々が暮す現在では、変わらない『コト』もあれば、全く変わってしまった『コト』もあります。そこで、先人達がいた時代を基に考えられた知恵を、現代に照らし合わせ説明し、ご提案させて頂きます!

『風水』や『家相』は、より幸せになる為に、先人達が考えたな環境学なのです。

この手法を用いずに住まいづくりをするなんて本当にもったいないことだと思います。人が生きる中で大きな割合をしめている「家庭・住まい」そこを整えよくすることが、そこに暮らすご家族の幸せに繋がるものだと思います。住まい環境は、人の心・身体と密接に繋がっています。

住まいづくりは、「幸せ家族」づくりです。

<地震>・<省エネ>・<維持管理>・<劣化対策>・<デザイン>・<収納>・<家相>・<風水>・・・家づくりにおいて、その1つ1つの要素、全てがとても重要だと感じ、 シードックホームでは、その8つの要素を全てバランス良く取り入れてご提案させて頂きます!

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